2014/09/11

グチック × cafe百花

GLANFABRIQUE cafe百花にて、Phangutic会期中限定スイーツが完成したもよう。
チョコマーブルが入ったパウンドケーキ。

残り2週間、今日からまたオープンです。

その他のスイーツもオススメ。
あと、ついでに展覧会もオススメです。

あと、今週土曜日にギャラリートークがあります。
同じ作家の人生なので、a・roomでのトーク内容と同じところが多いですが、時間の都合で端折った部分も盛り込んだ完全版となります。
トークは予約不要、1ドリンクオーダー制で500円が必要となります。


2014/09/03

Phanguric搬入

諸々の都合で、前倒しで搬入作業完了。
月、火の、放課後夕方から夜までの数時間×2日分だけで、今までで一番作品点数の多い(小品含む)展示がカチッとはまりました。

水曜は定休日で、木曜から、いよいよ会期スタートです。

2014/08/06

Phangutic

山岡敏明|ファングチック

2014年 
9月4日[木]-9月23日[火] 入場無料 

ギャラリートーク 9月13日 [土] 17:00
(ワンドリンクオーダー¥500)

Open 11:00-19:00
( 9/14 [日] は GLAN FABRIQUEイベントの為、ギャラリーは15:00までとなります )
Close 火・水曜日   ※9/23[火]は17:00 までオープン






GLAN FABRIQUE la galerie
(グランファブリック ラ・ガルリ)
古民家をリノベーションしたカフェ[cafe百花]併設のギャラリースペースです。
入り口すぐにギャラリーがあり、展覧会のみでもご高覧いただけます。

〒567-0888 大阪府茨木市駅前1-8-28
Phone 072-621-6953
http://glanfabrique.com

2014/07/14

on paper


青木野枝/荻原賢樹/開発好明/金田実生
高山陽介/津上みゆき/山岡敏明/山本糾

紙の作品と、エディションワークスの版画作品で構成される企画展です。

7/22 |日| - 8/23 |土|
月・日・祝 休、夏期休廊 8/10 |日| - 8/18 |月| 

ハシモトアートオフィス
〒103-0004 東京都中央区東日本橋3-5-5 矢部ビル2F
tel/fax:03-5641-6440

2014/05/16

ART OSAKA 2014


一般公開:
7月12日(土)11:00 - 18:00 
7月13日(日)11:00 - 19:00
※ご入場はフェア終了の1時間前迄。

入場料:  ¥1,500.- / 1 day pass
※チケットはホテル26階、フェア受付にてお買い求め下さい。

プレビュー :
 7 /11(金)14:00 - 20:00(招待者のみ)

ナイトビューイング:
2014年7月12日(土)19:00 - 21:00(招待者:無料 一般入場者:¥2,000.- )
※招待券をお持ちのお客様を対象に、土曜日の夜にもゆったりとご覧頂ける時間帯をご用意しています。
一般のお客様は¥2,000.- (ウェルカムドリンク付)にてご入場頂けます。

会場: ホテルグランヴィア大阪 26階 (ワンフロア貸切り)

ART OSAKA 公式サイト
http://www.artosaka.jp/

出展ギャラリーページ
http://www.artosaka.jp/jp/gallery/g_6302.php




2014/05/09

GUTIC in SEMBL

お世話になっているK氏にご購入いただき、
東京の手縫いブランドのお店に置いてもらえることになりました。

おしゃれ空間に恐縮しつつ。。。

SEMBL
http://sembl.jp/


2014/04/09

ギャラリー・ハシモト個展終了

個展終了致しました。
ご高覧、ご購入頂いた皆様、なんか気になって頂いた皆様、
ありがとうございました。

次は引き続き、ART OSAKA 2014 に参加させて頂きます。
よろしくお願い致します。


2014/03/28

出品作品

油性の下地にダーマトグラフとオイルパステルで線を引き、揮発性油のついたウエスで一部を拭きとって、また描いて、カタチをさがしています。

かたや映像作品では、あえて終わらせずに次々とカタチを探していきましたが、今回出品のタブロー作品でも、映像の中でやっているのと同じようなことを、時間を置いて繰り返しています。
描いていくなかで、これかな、というカタチが現れてきたところで止め、数時間後とか翌日、または1週間ほど置いた後に、エイヤッとまた少し変えて、というふうに、同じ画面の中で、結構な数の「あるべきカタチ」の候補が現れては消えていきます。

そして、さすがにコレかな?どうかな?いやコレだな!というところを見定めて、これまたエイヤッと、クレパス用の定着液をかけてカタチを封じ込めています。




個展 来週土曜まで


今週は明日の土曜まで。
来週の火曜から、4/5の土曜で終了です。


(撮影: 長塚秀人)

2014/03/16

搬入完了。展覧会始まっています。

今回も、「展示職人」として搬入出の全てをサポートして頂く宮下ディレクターの活躍で、私が配置決めまでしたら、あとはみるみるうちに出来上がり、余裕の日程で展示完了。
壁にかかった絵をじっくりと観ていただける展覧会となりました。
日・月・祝休廊、4月5日(土)までです。



2014/01/16

グチック形態学

2014年3月15日(土)- 4月5日(土)
12:00-19:00(日月祝 休廊)







〒103-0004 東京都中央区東日本橋3-5-5 矢部ビル2F
tel/fax:03-5641-6440  info@galleryhashimoto.jp

2013/11/18

GUTIC MORPHOLOGY終了

a・room企画展 GUTIC MORPHOLOGYは終了しました。
初めてご来廊の方が殆どだったと思いますが、はるばる訪ねてきてくださり、有り難うございました。
今回の展示を活かして、次の展覧会ではさらにパワーアップしたのをお見せしたいと考えています。

2013/11/16

土日で終了

a•roomのGUTIC MORPHOLOGY
この土、日で終了です。
日曜は17時まで。
本日土曜は、16時から山岡在廊です。
日曜はおりませんので。

2013/11/14

先週のアーティストトーク

会場満員のお客さんと、よく知られてる知人が来てくれたおかげで、めちゃくちゃ緊張して30分くらいは過呼吸気味になってました。
しかし皆さん温かい雰囲気で終始良い反応をいただき、1時間半にオーバーしつつ、なんとか終えることができました。
ありがとうございました。

 

2013/11/13

日曜までの GUTIC MORPHOLOGY

土曜日4時からも、在廊しています。
その他は会場におれませんが、
ぜひお越し下さいませ。

2013/11/06

絶賛開催中のa・roomグチック

今回は新作映像2点にしぼっていますが、その中に数十体のグチックが現れます。
そして、映像の中で現れては消えていく時間軸上のグチックを、画像として抜き出し、数体の断片をつかって1枚の画面に合成したドローイングが1点。
数点持って行って結局展示は1点にしたので、他のやつはこちらで。

2013/10/04

a・roomへの道のり

11月の個展会場であるa・roomは、ナカミチアトリエという壬生相合町の半レトロなビルの3階です。


京都の(四条)大宮駅から西にちょっと、壬生川通り(ローソン、シミズ四条大宮クリニック、なか卯の交差点)で左折して、まっすぐ南下、セブン-イレブン越えてしばらく歩くとすぐです。



嵐電四条大宮駅のほうから四条通りを西にすこし。
ここで左折。
右手(北側)にローソンがあります。


嵐電の踏切を越えるとすぐにセブンイレブン(セブンコーヒー旨い!)を素通りしてまっすぐ。

高辻通りを越えて、右手にJACKという服屋さんが見えたらあと数歩

クイッっと、少しズレたように曲がってる道の手前です。


ビル1階は服と雑貨屋さん。
横ちょのガレージから進入しますが、見えてる階段は使いません。奥にドアがあります。

2013/09/03

GUTIC MORPHOLOGY

グチック形態学

2013年11月5日(火)- 17日(日)13:00-19:00(月曜休廊・最終日17:00まで) 

アーティストトーク【 GUTIC STUDY 】
11月9日(土)17:00-18:00

会場 : a・room京都市中京区壬生相合町13-15 ナカミチアトリエ303
tel.075-468-1649(アートクリック内)




a・room
京都市中京区壬生相合町13-15 ナカミチアトリエ303
tel.075-468-1649(アートクリック内)

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2013/08/14

高尾小フェスダイジェスト

土曜日搬入、
日曜日フェス当日。
月曜日撤去作業で、炎天下のもと山道を歩きまわったり
ゆでダコのようになってました。

24時間、描いたり消したりを繰り返すドローイングを12分に圧縮した映像。

壁に元からあった額縁に合わせて描いたタブロー。

参加型ドローイングコーナーにて。
奔放に描く子供ちゃんと、何度も吟味しながら丹念に仕上げていかれる林嘉一さんの図

40枚準備した用紙が1日でなくなりました。


小学校校舎の入り口には木内さんの顔はめカキワリ。

長谷川一郎さんの、幅4メートルくらいある超大作といえなくもない絵画。(撮影:水垣尚)


しまだそうさんは、こういう仕事も本道といえるレベル。

水垣尚&岡本和喜さんの菓子箱デコトラクターに載る木内貴志さんの図

小学校から離れた倉庫で、冬耳さんの幻想的なインスタレーション。

パロディが徹底しすぎてもはやリアリズムとも言える高須健市さんの作品は、
今回南山城村とすばらしく融合したものでした。
ご本人がネットなどでの顔出しNGなので、引きの写真で。
この風景の中に、高須さんの作品が写っています。






2013/08/01

日用品が撮影機材

もうちっと大きな画面を撮影するため、アームではカメラを支えきれないのでツッパリ棒を活用。
天井が低く、この高さでも50号程度がギリです。