こんな大量の荷物、どこに入っとったんや。
2013/04/01
2013/03/21
2013/03/19
搬入、展示作業も完了
大作を学校から運び出して搬入し、
翌日月曜に一日がかりで展示作業。
とはいってもおなじみハイパー助手のT君とディレクター宮下さんの手で着々と作業が進められ、いつのまにか立派な展示空間が仕上がりました。
3月19日火曜日から3月31日の月末(年度末!)まで。
月曜休廊です。
さっそく木内貴志さんのブログで紹介して頂いてます。
2013/03/16
2013/03/01
Wind up ART KYOTO収録

収録終えました。
直前のこのときが緊張ピークでしたが、木内さんの器用な掛け合いに助けられて楽しくあっという間に終わりました。
リスナーの方々に楽しく聞いてもらえるかどうかがアレですが。。。
話したいことの一割くらいしか時間がなくて、あと一時間くらい欲しいところでした。
3/7(木)放送も終了。
聞き逃された方は、著作権のなんやかんやで歌が抜けたアーカイブで。
2013/02/26
グチック・メリステム
フライヤーが出来てきたそうなので、
トビラのデザインを画面表示用に組み替えて出させてもらいます。
今回は、展覧会ディレクター宮下さんとギャラリーディレクター正木さんのバトン渡しがうまくいって、山岡一人では思いもつかないようなのを作っていただきました。
あとは展覧会の内容がすべて。。。
トビラのデザインを画面表示用に組み替えて出させてもらいます。
今回は、展覧会ディレクター宮下さんとギャラリーディレクター正木さんのバトン渡しがうまくいって、山岡一人では思いもつかないようなのを作っていただきました。
あとは展覧会の内容がすべて。。。
2012/11/26
アートプログラム青梅 終了しました。
今回出品の好機を与えて頂いた母袋教授、搬入にかかる多くのお手間を頂いた事務局の原田丕氏、村井旬氏、青梅市美術館の小山学芸員、ならびに青梅織物工業協同組合の方々、展示に際し、全般のディレクションとインスタレーションコーディネイトから長距離運搬、現地施工の実務までサポート頂いた宮下忠也氏、3日間の我慢強い展示作業に、徹夜で壁塗りまでお付き合い頂いた村田俊氏、一ヶ月にわたり受付で展示のお守りをしていただいた学生さんたち、そして、関西からも都心からも遠い会場まで足を運んで見に来ていただいた皆さんには、感謝してもしきれません。
大変だった、と同時に、青梅でグチック見れてヨカッタなあと少しでも感じて頂けていたら私としては幸いです。
最終版の闇グチック、また場所と機会があれば、現れることもあるかも、という可能性を残して、撤去(これも宮下村田両氏に殆どお任せで)して参ります。
ありがとうございました!
2012/10/15
搬入作業終了
搬入3日目は、なぜか携帯からアップできずに今に至ります。
友人作家の村田俊さんのアシストと、アートディレクター宮下忠也さんの展示オーガナイズ&映画美術を手がけてきた設営技術によって、少ない日程でなんとか妥協せず展示が完了しました。
今までとは少し違う、「トリックアート」と「カプーア」の足かせが取れた闇グチックの最終版ができました。
友人作家の村田俊さんのアシストと、アートディレクター宮下忠也さんの展示オーガナイズ&映画美術を手がけてきた設営技術によって、少ない日程でなんとか妥協せず展示が完了しました。
今までとは少し違う、「トリックアート」と「カプーア」の足かせが取れた闇グチックの最終版ができました。
2012/10/14
2012/10/10
GUTIC Drawing for BOX KI-O-KU
青梅でも、闇黒のインスタレーションと、ドローイングの展示、そしてコラボレーションドローイングのコーナーも設置し、あと、今回初のミニチュアグチックの立体も出します。
ドローイングは18枚、その中の2枚です。
2012/09/27
2012/09/19
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